雪の日舎

季節のたべもの

ごはんのおともに、リイさんのかぐら南蛮みそ 「お米が美味しい魚沼の農家がつくる定番!」

販売価格 500円(税込)

数量

日本一の米どころが愛する、かぐら南蛮味噌!名人の味をそのまま商品にしました


みなさんは、私たちが作る「ゆきのひ米」は食べていただきましたでしょうか?
新潟のお米は甘く、もっちりしているのが特徴。
私自身も、十日町に初めてきたときからお米の美味しさには本当に驚きました!


そして、そんな米どころだからこそ
ごはんのおともも、たくさん!!!!


今回、ごはんが何杯も進む「ごはんのおとも」をご紹介します。


それは、十日町野菜「かぐら南蛮」を使った甘辛い「かぐら南蛮味噌」!
十日町で農業を営むIkeIkeファームの池田さんが
「リイさんのかぐら南蛮味噌は抜群に美味しい!たくさんの人にこの味を届けたい!」という思いで、名人の味をそのまま商品にしました。


あまじょぱさが癖になる!炊きたてごはんとの相性は最高!
地元・十日町でも人気の商品です。


雪国の伝統やさい「かぐら南蛮」をご存知ですか?

ところで、かぐら南蛮はご存知ですか?
かぐら南蛮は、見た目も大きさもピーマンとそっくりの、とうがらしのこと。
肉厚で、夏に何度も食べたくなる、旨味ある辛さが特徴です。



唐辛子ではありますが、辛いのは実の内側にある種や綿の部分のみ。
家でお料理するときは、この種と綿を取り除いて、揚げ漬けにしたり、味噌をつけて焼いて食べたりしています。
とは言え、なんといっても味噌との相性が抜群!
夏になると、どこの家庭でもかぐら南蛮味噌料理が見られるようになります。


名人の味を形にしたのは、地域を愛する若手農家・池田太一さん


そんなかぐら南蛮味噌。
地域の味を形にしたのは、IkeIkeファームの池田太一さん。
池田さん自身もかぐら南蛮の生産者です。


農業を通じて、地域活性化に積極的に取り組んでいる池田さんは、2014年に脱サラして新規就農しました。地域の耕作放棄地の開墾を行い、多様な作物を栽培しています。


そのバイタリティは高く、
「食と農を考える飛渡(とびたり)の会」3代目会長として、野菜の販売、直売所の運営など、地域の高齢農家さんたちの生きがい農業サポートも行っております。
食と農を考える飛渡の会の皆さまが栽培したお野菜を、現在「とびたり野菜便」として私たちも販売させていただいております!



このかぐら南蛮味噌は、食と農を考える飛渡の会に所属する農家さんたちのかぐら南蛮を使用し、そして同じく会員のかぐら南蛮味噌名人・久保田リイさんの作るかぐら南蛮味噌を再現いたしました!!



池田さんの「心うごいた」味を、そのまま形にした商品。
ごはんだけでなく、生野菜につけたり、お茶漬けにして食べてもとっても美味しいです。
ぜひみなさまの食卓にも届きますように!




インフォメーション
名称:神楽南蛮みそ
原材料名:神楽南蛮、味噌、砂糖、みりん、酒、胡麻
内容量:90g
賞味期限:瓶裏面に記載(現在販売分の賞味期限は2019年8月31日)
※開封後はお早めにお召し上がりください。
保存方法:高温多湿、直射日光を避けて保存してください。
販売者:IkeIKeファーム 代表 池田太一
製造者:有限会社ドリーム・ファクトリー






かぐら南蛮味噌と一緒に、ゆきのひ米もいかがですか?

季節のたべもの

ごはんのおともに、リイさんのかぐら南蛮みそ 「お米が美味しい魚沼の農家がつくる定番!」

販売価格 500円(税込)

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