雪の日舎

お米

【2019年10月販売開始】魚沼産コシヒカリ「新米シーズンしか販売しない、ゆきのひ米」5kg

販売価格 3,250円(内税)

数量

雪の日舎が心を込めてお届けする「ゆきのひ米」

雪の日舎のコシヒカリ

イントロダクション:可奈子さん


「ゆきのひ米」を食べてほしい4つの理由

新潟県十日町市池谷集落の冬の様子

ゆきのひ米が美味しい理由は4つあります。

米バーナー1

1つ目は、山の湧き水で育てた、お米。
生活排水の混じっていない、山から流れてくる綺麗な湧き水は、お米本来の甘みや香りを引き出してくれるカルシウムを多く含む軟水です。まさに雪のめぐみが、大地にしみこみ、豊かな湧き水として米にめぐみを与えています。

米バナー2

2つ目は、栽培時の昼夜の気温差が大きいからぎゅっと甘くなります。
この気温差が激しいほど、甘みの強いお米ができます。昼の間に光合成でたくわえたデンプンが夜の間に籾に届くのです。
この条件が整うと、甘くて美味しい「ゆきのひ米」ができます。

米バナー3

3つ目は、「ゆきのひ米」は一番おいしい新米期間しか販売していません。
お米の一番おいしい季節は新米の採りたての10月〜11月です。
ぜひこの機会に新米ヌーボーをお楽しみくださいませ。

米バナー4

4つ目は、「ゆきのひ米」は、従来型のコシヒカリです。
現在、新潟県で栽培されているコシヒカリは、ほとんどが「コシヒカリBL(いもち病抵抗性系統の意味であるBlast resistance Linesの略)」という「いもち病」に強くなるように品種改良されたものです。

最近では、従来型のコシヒカリが流通に乗ることが少なく希少な品種になりました。
また、地元では従来型のほうが甘く美味しいと言われており、雪の日舎では従来型のコシヒカリを生産しています。




新鮮なお米を届けたい

お米が炊ける様子

「ゆきのひ米」は、即日精米、即日発送をしております。

お米は魚や野菜と同じ生鮮食品です。鮮度は精米した瞬間から落ちていきます。
よってお米の保存は冷蔵庫などの冷暗所がおすすめです。

香り豊か、自然の甘みがある新鮮な「ゆきのひ米」をぜひお楽しみください。

*「ゆきのひ米」は10月〜11月の新米の時期限定の商品です。
*その他の時期は同じ池谷集落産の「山清水米」をお求めください。

お米

【2019年10月販売開始】魚沼産コシヒカリ「新米シーズンしか販売しない、ゆきのひ米」5kg

販売価格 3,250円(内税)

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